2010年3月15日月曜日

バッキャオ、防衛成功

 マニー・パッキャオは、フィリピンのプロボクサー。『Pacman(パックマン)』の愛称で知られ、サウスポースタイルからの左ストレートを主武器に数々の豪快なKO勝ちや名勝負、番狂わせの勝利を連発して数々の一流世界王者を撃破し、アジア人初のメジャー世界タイトル5階級制覇王者となった。アジア人史上最高額となる1試合2,000万ドル以上のファイトマネーを獲得。

 

 生い立ちは、一日一食の日もあるほど貧しい野菜農家に生まれ、少年時代は路上で煙草のバラ売りをしていた。家計を助けるために12歳からボクシングを始めたのがきっかけ。



 ちなみに、亀田興毅が最も尊敬する選手でもあります。

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